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沖縄とイギリス
沖縄にある有名なパワースポットは首里城や金城町の石畳、斎場御獄などが挙げられると思います。そして息を吐くときには体の中に溜まっている邪悪な物を全部吐き出すようなイメージで息を吐きます。息を吸う時には手を広げて顔を上げて体全体でエネルギーを感じるような体勢で息を吸います。
沖縄では神社など建物にではなく自然の中に癒しや神秘的な物を見いだしていて自然に対する崇拝意識が高い土地だと思います。こういった事から沖縄には様々な所にパワースポットやヒーリングスポットが点在しています。この深い深呼吸を何回か行う事でエネルギーを感じたり気分がリフレッシュ出来たりすると思います。
是非沖縄のパワースポットでエネルギーを感じてみてください。また、首里城や沖縄にある村は風水によって作られた物で風水や気なども強く意識している事が分かります。ではそんなパワースポットに行ったらどうやってエネルギーを感じたらいいのでしょうか?まずは深く深呼吸をしましょう。
何となく沖縄って行くだけで癒されると言うイメージがあると思いませんか?南国だからなのか、海がキレイだからなのか自然とリゾートが共存しているように思えます。こういったエネルギーや気などを感じやすい人には知らない場所でも立つだけで感じる事が出来ると思います。それは海だったり山だったり、村の集落だったり、誰でも知っているような場所だったり、地元の人しか知らないような場所だったりと本当に様々です。
イギリスのパワースポット
風水で言う「龍脈」のような物だと思ってくれればいいと思います。またこの場所は大宇宙と繋がっているとても強いエネルギーに満ち溢れていて、ある人に言わせるとこの場所こそが、「霊の世界への入り口」ではないかと言っている程だそうです。この場所にはキリスト、アーサー王に関係する伝説がたくさん残されているそうです。
イギリスにはグラストンベリーというパワースポットがあります。それに値するような不思議な事も起こっているようで、そこにいくだけで、地下から噴き出してくる力強いエネルギーを感じたり、何となく神様を感じる事が出来たりするというのです。ここは数多くの伝説が残っている聖なる土地として知られていて異界への入り口として認識されています。
あなたは「レイライン」という言葉を知っているでしょうか?これは気の流れの事を表していて、イギリスにある主要な教会、遺跡を繋ぐ直線の事を指しています。こんな色んな伝説があるグラストンベリーに一度行かれてみてはいかがでしょうか。また、ここにはチャリス・ウェルという泉があり、キリストが最後に晩餐したときに使われた聖杯が奥底に埋まっているのではないかと言われています。
パワースポットのグラストンベリーはこの「セント・マイケルズ・レイライン」の上に存在していて、特にたくさんの人々が集まる場所として人気があります。そのせいかこの泉は2000年以上枯れることなく湧き続けています。このレイラインは1本だけではなく、イギリスに数多くありますが一番大きいレイラインは「セント・マイケルズ・レイライン」というレイラインになります。