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北海道と東北
【恐山(青森)】東北にあるパワースポットとして特に有名なのが青森県の下北半島に位置している恐山です。ここにはたくさんの神様が祀られていて、「大国魂神」は大地における神様として、「大那牟遅神」は開拓における神様として、「少彦名神」は医薬の神様、酒造の神様、国土経営の神様として祀られています。ここでは北海道と東北にあるパワースポットについてご紹介してみたいと思います。
日本三大霊山、日本三大霊地、日本三大霊場としてあげられている場所で、慈覚大師が862年に開山したと言われています。ではどこでエネルギーを感じるのかと言うと北海道神宮にある鳥居がキーとなっているようです。【北海道神宮】この神宮は明治天皇が依頼をして建てられたもので、1869年に建てられました。
第2鳥居から入ると恋愛運が不安定になると言われていますので、恋愛運を安定させたいならここから入るのは避けた方がよさそうです。ここにある狛犬には金運に関するエネルギーがあるようなのです。しかし、名前からして霊がいるのではないかと怖がられていると言う話もあります。
日本にはパワースポットと呼ばれる場所がいくつかあります。北海道神宮に入る時に第3鳥居から入ると金運がアップすると言われています。テレビとかでよく霊を呼び出す行為などを見たことはないでしょうか?恐山には不思議なエネルギーが宿っていて、その場に行くと生まれ変わったかのような感覚さえ感じる方もいるようです。
パワースポットについて
【皇居】皇居は日本の象徴的場所であると共に多くの風水師や超能力者などが勧めているパワースポットです。実際、日本ではお寺や神社などの宗教施設はこういった場所に建てられていることが多いようです。こういったパワースポットには全ての生命や物質に対してのエネルギーの源があると言われています。
パワースポットとはどういう場所だと思いますか?パワースポットにはスピリチュアルなエネルギーがあり、行く人々に不思議な感覚とエネルギーを与えてくれる場所だと思います。この土地は関東で最大限とも言われているエネルギーの吹き出し口になっていて、日本で一番気の流れがいい土地として有名です。では実際に日本にあるパワースポットとはどこでしょうか。
エネルギーが澄んでいるせいか、この場所は都心であるにも関わらずいつも清々しく、周りを走るだけでも気分が晴れるような場所となっています。こういったパワースポットに行くだけで何もしてないのに、落ち着いたり癒されたり、エネルギーが充電されるような感じがしたり、涙が出てきて止まらなかったりすると言うような経験をしている人がたくさんいます。
皇居は天皇家がお住まいになっている場所で、都心のど真ん中にありますが風水の観点からこの場所に建てられたようです。古来、日本や中国などではこういったエネルギーや気が集まるようなパワースポットには幸運が宿ると言う風に言われていて、建物を建てるときに好んでこういった場所を選ぶ事が多かったようです。